あおざくら防衛大学校物語121話ネタバレ!近藤にドキドキが止まらず直視できない美月さんカワ(・∀・)イイ!!

週刊少年サンデー2019年10号に掲載の、あおざくら防衛大学校物語最新121話ネタバレ感想です。

今日のお気に入りシーン

近藤とペアになり、ドキドキが止まらない美月。

(ーーー……直視できない……ーーー)

あおざくら防衛大学校物語121話あらすじ※ネタバレあり

近藤の最初のペアは、沖田の姉美月。

クリダン第1部のペアが決まりました。

近藤は、沖田の姉美月と。

松井ちゃんは、防大三年の乾大介がペアです。カワイイ松井ちゃんと組めて、乾は大はりきり( ^ω^ )

乾は、内恋撲滅委員会をやっていた恋愛否定派だった人物ですが、実は女の子大好きでアカシア会に土下座で頼み込んでクリダンに参加したそうで…

うん、松井ちゃんと組めて土下座の甲斐があったね(´^ω^`)

乙女は防大の学生とペア。

そして武井は、他大の女子、田代ヒョウ子とペアに。

一瞬、西脇子ちゃんかと思いましたwwwなんかすごい筋肉女子…武井の引きの悪さはなんなんでしょうw

でも、合コンの時のように第一印象が悪いと、そこから印象アップする展開になるかもですね!?

ドキドキが止まらない!近藤を直視できない美月。

ダンスは、初心者でもわかるようレクチャーから始まります。

どうぞ、と手を出す近藤に、美月のドキドキが止まりません。合コンの時の『愛してるゲーム』を思い出し、ますます直視できない美月…顔を伏せたままステップの練習をします。

近藤は、なんで全然目を合わせてくれないんだろう…と冷や汗。

でも、美月は沖田家の祖父の影響でダンス経験者なこともあり、ステップは上手。

 

クリダンでは、アカシア会が採点を行い最も優秀だったペアは表彰され、賞品も出るのだとか。

練習で緊張しすぎてぜぇぜぇしてる美月に、近藤が大丈夫ですか、と気遣います。

(ダメ…このままじゃ近藤クンにも恥かかえちゃう。)

美月は、頬をパンッと両手で叩いて気合を入れます。

「私と近藤クンの相性の良さ、みんなに教えてあげましょ。沖田海将補の長女…私の実力を見せてあげる。」

早速始まったブルース。近藤と美月のダンスはすごく良い感じ。松井ちゃんや乙女も、踊りながら2人に注目しています。

第一部が終わり、美月は言います。

「どうだった、近藤クン。アタシ、結構ちゃんと踊れてたと思うんだ。それに…楽しかったよ!」

「自分もです。」

「また踊ろうね。」

「ぜひ!」

2人のダンスは好成績ついてそうですね(*^▽^*)

 

ちなみに、武井は西脇との練習のおかげで田代ヒョウ子を上手くリードすることが出来、田代の目を♡にすることに成功。

しかし魂が抜けたかのように、細ーく白ーくなってますがw

第一部が終わり、ペアは一旦解消されました。

第二部のペアはどういう決め方なのかな??

あおざくら防衛大学校物語121話感想まとめ

思っていた以上に、美月が近藤にめろめろでしたねぇ~。

カッコイイもんね。

近藤の方は、全く意識してなさそうなのが気の毒な程、美月は始終ドキドキしっぱなしでしたね(^▽^;)

松井ちゃんや乙女ちゃんも、近藤のことを気にしている風でした。

次のペアはどんな組み合わせになるんでしょう??

たまには武井にも、良い思いをさせたげてよ~w

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