ブラッククローバー最新190話ネタバレ!

週刊少年ジャンプ2019年9号に掲載の、ブラッククローバー最新190話ネタバレ感想です。

ブラッククローバー190話あらすじ※ネタバレあり

ヤミとジャックザリッパーの加勢に行くため、みんなばくばく食べて魔力を回復中。

体中が痛いアスタは、ミモザに回復してもらっています。

「珍しい体なんだから大事にしなよね~~~~」とサリー。

ノエルは、サリーがアスタの服を着ていることに気付き突っ込みます。

そうだけどナニ~~??と、意に介さずなサリーは、この戦いが終わったらアスタの体を好きにしていいと約束している発言。

ノエルとミモザは大慌てですw

 

その時、王都の方からエルフ族が2人飛び込んできました。

突然の攻撃にアスタはいち早く反応しますが、その攻撃を防いだのは…

「やっと起きたか 莫迦者…!!」

「手間をお掛けしました 姉上…!!」

「フ……フ……」

「メ……メ……」

「フエゴレオン団長ォォォ!!!」

「メレオレオナ団長ーーー!!!」

アスタは滝の涙を流して喜びました。

「フエゴレオン団長~~~~~~!!!お目覚めになって何よりですぅぅぅ!!!てゆーかサラマンダーついてるぅぅぅ!!!?」

「アスタか…!私が眠っている間に強くなったようだな………!」

「メレオレオナ様体は魔道具で回復したけど まだ一日くらいは起きれないって聞いてましたけど!!!?」

「知らん 問題無い」

「ええええええ」

ノゼルも、今回復したとは思えない振舞いで声をかけます。

「ようやく戦場に戻ったか…ヴァーミリオン家」

「待たせたな…ノゼル…!」

「フン…ブランクが無いといいが…」

そうこうしているうちに、影の王宮の穴がどんどん小さくなってきていました。

急がないとエルフの転生が完全に成り、元の魂が冥界に送られてしまいます。

 

黒の暴牛の面々で、エルフ達を足止めし、団長たちを影の王宮へ行かせることに。

そこへマグナに行けと言われたアスタと、兄達に後押しされたミモザ、ノエルも一緒について行くことになりました。

エルフと黒の暴牛がぶつかります。

「行かせるものかァーーーーーーーー!!!」

「邪魔させるかァァァァァァァァァァ!!!」

次号、最終局面です!

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