処女開発同居生活20話ネタバレ!できるだけ深く咥えて…

処女開発同居生活~年下ワンコ系男子に毎晩愛されてます最新20話のネタバレあらすじと感想をお伝えします!

 

「こんな可愛い男の子に愛されたい!」年下男子の優しさに魅了される漫画です。

「処女を捨てないと、好きな人に振り向いてもらえない!」そんな浅はかな考えで行き着いた先は、イケメンワンコ系男子!

処女を捨てに行った先で出会った年下くんに、ドキドキさせられっぱなし!

こんな関係から始まります。

奇抜なタイトルが気になっちゃう漫画です・・・が、読んでみるとただエッチなだけじゃなく、絵が可愛くてストーリーもしっかりしていて、物語として楽しめる漫画になっています。

今回も年下男子にリードされながら、ドキドキする展開が進んでいきます。

処女開発同居生活~年下ワンコ系男子に毎晩愛されてます20話あらすじ

これまでのあらすじ
「処女は重いしうっとうしい」会社で片思い中の相手が、こんな話をしているのを偶然聞いてしまい・・・。

主人公は『彼氏いない歴=年齢(26)』の処女。

「ハジメテは好きな人に」と思っていたのだけど。「好きな人と付き合うためには処女を卒業しなくちゃいけない!」ネットの「脱処女のお手伝い」という書き込みを見つけ、覚悟を決めて処女を卒業することに決めます。

そして、なんとついさっき会ったばかりの男の人に体中を愛撫され、初めての快感に戸惑いながらも処女を卒業する展開に。

今回は、いきなりエッチなところからスタートします。

読んで得た知識を思い出しながら、彼のアソコに触れていきます。彼のモノの先っぽにキスをして・・・。初めてのことでドキドキしながらも、優しく口に含んでいきます。

 

彼が反応すると、表情がほころびます。反応を見ながら彼のモノを含み、ゆっくりとゆっくりと舌を使いながら上下に愛していく主人公(音々)の様子をみて、アキは「(突然フェ〇するなんて」どうしたんだろう」と不思議そうに見ています。

できるだけ深く・・・口をすぼませて吸って・・・。一生懸命やろうとするのですが、むせてしまいます。

 

そんな音々の様子をみてアキは「もう・・・おいで」とベットに押し倒します。体制を変えられ「舐めるの気持ちよくなかったのだろうか」と不安になる主人公。

感じる場所をペロペロ舐められ、今度は逆に音々が気持ち良くさせられます。

舐めたままイレると、いつも気持ちよさそうにイクのですが・・・音々はさっきのフェ〇の時に満足させられなかったことが気になっていました。

 

亜樹は音々が上の空であることにとまどいます。音々の片思い上司、恒松さんからの挑発の言葉を思い出し、「音々を満足させてあげるのは、俺だけで十分なんですよ・・・」と、嫉妬で顔を歪ませます。

 

真面目で一つのことしか考えられない性格の主人公は、(さっきはどうしたら、もっと気持ちよくできたんだろう・・・)と、考えてしまって、目の前のエッチに集中できない様子でした。

一方、そんな音々に対しアキは萎えてしまいます。「ごめん・・・今日は調子が悪いみたい・・・。」

 

音々は「こういうデリケートなことは、そっとしておきましょうって読んだ気がする。」と、学んだことを思い出します。

目の前の亜樹に向き合うのではなく、エッチの教科書から学んだことから考える主人公。

そんな、ずっと考えごとをしている音々に対し、アキは(ずっと上の空・・・こんなこと今までなかった。俺のじゃ満足できなくなってきたのかな・・・それでフェ〇を・・・?)お互いにすれ違う二人でした。

 

音々は次の日になっても会社で、「亜樹ちゃんにどうしてあげるのが一番よかったんだろう。」と考えます。

会社で考えることではないと思うのですが(笑)、真面目に考え込んでいる様子。そこに、恒松先輩が登場し話しかけます。「元気ないね、どうしたの?」

音々の悩みは、気軽に男性に相談できる内容では無いと思いますが・・・。

 

しかし音々は、(男の人の気持ちなんで考えてもわからないし、先輩に相談するしかない・・・)と相談することにします。音々は度胸がありますね。

「あ・・・あの、男の人って、アレ舐められると、下手だったときは元気なくなったりするんですか?」とストレートに質問。恒松さんはちょっと驚いた後に、ニヤっと笑って会話を続けます。もう、嫌な予感しかしませんね!

「彼のこと?これは、君には言わないでって言っていたんだけど、彼がこの前俺を訪ねてきてね・・・」と、切り出します。

 

「最近、君(音々)とエッチするの、疲れるんだってさ。だから3人でしませんか?って言われたんだよね」と。

音々の顔が青ざめます。そんなウソをついてまで、音々と亜樹の仲を引き裂こうとする先輩なのでした。

処女開発同居生活~年下ワンコ系男子に毎晩愛されてます20話感想

今回はちょっとドキドキするシーンから始まり、すれ違う二人にモヤモヤさせられる、そんなストーリーでした。

この主人公は真面目すぎで不器用で、そこが可愛い~!と思うんですけど、今回は裏目に出てしまいました。

 

亜樹を喜ばせたくてもっと気持ちよくする方法を勉強したんですけど、ぎこちなくなっちゃったんですね!

ハジメテのことを一生懸命していく姿は読んでいてドキドキして可愛いんです。

でも、感じることを忘れちゃうほど集中しちゃうとは・・・。

 

性の知識も大事かもしれないですけど・・・亜樹ちゃんなら無理しないで自然に体を委ねれば、受け止めてくれそうなのに。素直に甘えられない主人公を見ていて、もどかしい気持ちになります。

早くうまく行ってほしいです。

 

そして先輩は性格が悪いですね。二人の仲を引き裂くためにウソをつきますか。

先輩に相談しちゃう音々ちゃんも・・・もっと慎重に行動して!って思いますが、この無鉄砲さだからこそ、亜樹ちゃんに出会えたのですよね。

次回は3人でエッチ?そんな展開になっていくのでしょうか。

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