ピンクの契約書にサインします! 196話ネタバレと感想!失恋旅行先で、イケメン専務と…?!

ピンクの契約書にサインします! 最新196話のネタバレあらすじと感想をお伝えします!

 

ももかの実家に来る流れになってしまった専務とももか。

今回は、ももかのお父さんが登場!

 

そして専務が持ち前のセンスで豆腐を売りまくったり、面白い展開です(*^▽^*)

 

それでは、「ピンクの契約書にサインします!」196話の詳しいあらすじとみどころについてご紹介します。

ピンクの契約書にサインします! 196話あらすじ

イケメン専務とももかの実家に来る流れになってしまい、終始困り顔のももか。

なんだか男性を連れて実家に行くって大事の挨拶に来たかのようで、ももかの家族は興味津々。

おばあちゃん達に囲まれて問いただされる中で、ももかは必死に周りに「会社の上司」と説明します。

 

そうこうしているうちに、なぜか専務がももかの旅館の制服を着て働く流れに…。

ボケたおばあちゃんに背中を押され、豆腐の販売をする専務w

普段と違う専務の服装に、ももかはドキドキします。

 

さすがイケメン専務はTシャツ姿も絵になる美しさです。

その姿は他の従業員とは違い、まるで王子様のような接客で、女性たちの心を次々と掴んでいく専務でした。

 

そして、やっぱり専務は仕事が出来る男です。

見た目だけではありません!

持ち前の機転の良さと、口のうまさで次々と商品の豆腐を販売していきます。

 

ももかが「専務をお父さんにはあわせたくない、お父さんが帰ってくる前に専務に帰ってもらいたい…」と思っていた矢先、タイミング悪くお父さんが帰ってきます。

女性のお客さん達が人だかりを作って、目をハートにしている様子に驚いていたお父さんでしたが、イケメン専務を見て明らかに機嫌を悪くしていました。

 

ももかが仕事を辞めたことを告げると、お父さんは激怒します。

娘想いのお父さんなんでしょう。仕事を1年で辞めるのは早すぎますから、ももかの将来が心配なんでしょうね。

 

ももかに激怒するお父さんを見て、居てもたってもいられず、専務がももかを守るために事情を説明します。

ももかが職場で頑張っていたこと、職場にとっての花だったこと、それを悪い上司に騙されてしまったこと、そして専務自身も責任を感じていることを説明します。

そして、「ももかの為なら何でもするつもり」であると言います。

 

それを受け、お父さんが「お前がももかの就職先になれ」と突然の提案をするところで、次回に続きます。

最後のお父さんの意味深な発言は一体どういう意味なんでしょうか。

ピンクの契約書にサインします! 196話感想

昔ながらのちゃぶ台を囲んで、ももかと専務と、ももかのお父さんの3人で話している構図は、結婚の挨拶をしているような絵面でした。

いつか2人は結ばれるのかなぁと、エンディングを予想してしまいます。

 

今回はエッチなシーンもラブラブシーンもありませんが、お父さんとの会話の中で専務の気持ちがよく伝わってきます。

普段と違う専務の格好も、やっぱりイケメンなんだなぁと思わされます。

 

そして、次回が気になる終わり方です。

お父さんの言う「就職先になってほしい」っていうのは、やっぱり永久就職的な…??(*´艸`*)

次回も楽しみです!

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